
![[柔軟な適応力と自律性] 専門力と資格力でキャリア・就職に強くなる。](img/index/lead_ttl.jpg)



将来を担うコア人材となるには、大学入学直後からのキャリア形成が不可欠です。
大阪経済法科大学では、専門・教養の学びと連携して、学生一人ひとりの特性に応じた『キャリア演習』『キャリアデザイン演習』等のキャリア形成教育が、段階的・体系的に整備されています。
また、年次に応じた『キャリアガイダンス』『キャリアアップキャンプ』『丁寧な個別支援』など、多彩なキャリア形成・就職支援プログラムも本学の大きな特長です。
学生の成長に沿って4年間一貫での支援を行うことで、就職支援はもとより、生涯のキャリア設計とその土台づくりをサポートします。







※特集記事の中で大阪経済法科大学が「有名企業が欲しがる15大学」の一つとして掲載された『プレジデント』2011.10.17号。

大阪経済法科大学のキャリア形成・就職支援の確かさは、ビジネス誌でも高く評価されました。株式会社プレジデント社より月2回刊行されている『プレジデント』の2011年10月17号において、大学と就職に関する特集記事の中で、「有名企業が欲しがる15大学」の一つとして紹介されたのです。誌面では、公務員採用試験合格や大手有名企業への就職などの高い実績とともに、背景となるキャリア形成支援体制について詳しく紹介。特にSコースや資格講座によるキャリア形成、キャリアメンターによる“タテの人間関係”からの指導体制、言葉遣いや靴の磨き方までの細やかな指導、キャリア形成への自発的な意識を促進する教育などが、注目の的となっています。


新キャンパス「オーバル」は、大阪の中心地から電車で15~20分。この交通利便性に優れたロケーションは、通学だけでなく、就職活動を進めていくなかでも、有効に活かすことができます。難波や梅田へのスムーズなアクセスが可能になることで、ビジネス社会を身近に感じることができ、業界・企業セミナーや合同会社説明会などにも参加しやすくなるというメリットが得られるのです。また、周辺企業などとの産学連携による社会体験型学習プログラムやインターンシップなども、これまで以上に充実。学びの場から社会へとアプローチをしていく上での「ハブ」機能を備えたフロント拠点として、この新しい都市型キャパスはフル活用されます。